近親相姦 黒ちくびの五十路母 鈴木光代
父さんが死んでから十数年、僕は母さんと二人きりで生活してきました。ある日、僕がリビングで雑誌を読んでいると、母さんが何気なく近寄ってきて「何読んでるの?」といきなり後ろから抱きついてきました。僕はびっくりして、つい母さんを突き放してしまったのだけど、その時背中に当たったおっぱいはものすごく柔らかくて…。それからというもの、僕は母さんのおっぱいが気になって仕方がないんです。【※特典映像・特典画像等は収録されておりません】
サンプル画像※クリックで拡大
作品データ
DLリンク